種子島宇宙芸術祭

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    2020/03/28

    「千座の岩屋スーパープラネタリウム星の洞窟2020」開催について

    「千座の岩屋スーパープラネタリウム星の洞窟2020」最新情報はメールにてお知らせしております。 こちらのページからご登録ください。

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    2019/04/28

    「宇宙のタネ」2019・プロジェクト募集のお知らせ

     自分たちも種子島宇宙芸術祭に参加したい!と思う方々が積極的に参加できるチャンネルを、今年もご用意しました。 4/29(月)より、募集スタートです!  

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    2019/04/28

    「種子島宇宙芸術祭2019」特設サイトリリースのお知らせ

    「種子島宇宙芸術祭2019」の特設サイトをリリースしました。 今年の内容につきましてはこちらでご確認ください。 「種子島宇宙芸術祭2019」の公式サイトhttps://www.sat-2019.com

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    2018/07/19

    「種子島宇宙芸術祭2018」特設サイトリリースのお知らせ

    「種子島宇宙芸術祭2018」の特設サイトをリリースしました。今年の内容につきましてはこちらでご確認ください。「種子島宇宙芸術祭2018」の公式サイトhttps://www.sat-2018.com/

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    2018/06/25

    【宇宙のタネ、今年の支援募集がスタートしました!】

    一般からも広く種子島宇宙芸術祭に参加していただくため、昨年より設けたクラウドファウンディングによるチャレンジプロジェクト「宇宙のタネ」。クラウドファウンディングで資金目標額が達成されると、宇宙芸術祭公認プロジェクトとしてプロジェクトが実行されます。今年も、エントリー第1号のプロジェクトが公開されています!

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    2018/04/01

    【今年もやります!】「宇宙のタネ」2018・プロジェクト募集のお知らせ

    昨年、大変好評だったクラウドファウンディングプロジェクト、「宇宙のタネ」。今年も4/1(日)より、募集スタートです!

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    2018/03/28

    2018年度種子島宇宙芸術祭日程について

    2018年度「種子島宇宙芸術祭」の開催日程が決定しました!

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    2018/03/16

    【3/28(水)トークショー開催決定!】MEGASTAR JOURNEY特別イベント「宇宙×芸術」トークショー&名月鑑賞会

    現在、東京タワーホールにて開催中のVRを使ったアトラクション型プラネタリウム『MEGASTAR JOURNEY』。種子島宇宙芸術祭でも大人気のスーパープラネタリウムイベント「星の洞窟」を展開する大平技研による、新感覚のVR体験イベントです。ゴーグルをかけて宇宙旅行を体験できるイベントとしてSNSでも大いに盛り上がっているこちらのイベント期間中に、種子島宇宙芸術祭チームがトークイベントを開催することになりました!

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    2017/11/12

    2017年度会期終了しました

    11月12日(日)をもって、本年度の種子島宇宙芸術祭会期が終了しました。島内外より、たくさんのお客様にご来場いただき、まことにありがとうございました!

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    2017/11/08

    千座の岩屋プラネタリウムイベント「星の洞窟」フォトコンテスト開催!

    プラネタリウム開催期間中に撮影した写真に、ハッシュタグ「#星の洞窟2017」をつけてSNSに投稿してください。審査によって選ばれた写真または動画を投稿された方に賞品をプレゼントいたします。

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    2017/10/11

    車のない方必見!2泊3日鑑賞ツアーが発売スタート!

    【島内での移動手段が限られている方にオススメ!効率よく作品を回れるツアーです!】旅行会社のJTB様より、種子島宇宙芸術祭をまわる2泊3日の鑑賞ツアーが発売されました!

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    2017/10/11

    【チケット販売開始のお知らせ】スーパープラネタリウム”MEGASTAR”イベント「星の洞窟」

    大変お待たせいたしました。本日より、千座の岩屋プラネタリウムイベントの前売り券を発売いたします!

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    2017/10/07

    【イベントページ更新】スーパープラネタリウム

    11月に開催を予定している千座の岩屋スーパープラネタリウムイベント「星の洞窟」ページに、開催日時、料金の情報をアップしました。

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    2017/09/19

    公式ガイドブック再販のお知らせ

    欠品となっておりました公式ガイドブックのAmazonでの再販がスタートしました。以下URLよりご購入いただけます。https://goo.gl/71EjDe

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    2017/09/12

    【参加者募集】「島でつながる星」ワークショップ

    アーティスト豊福亮さんの「島でつながる星」作品制作のためのワークショップを開催します。サザエなどの貝殻を装飾&スプレーで黄金色に塗り、皆さんの理想的な「星」(サザエ星)を創っていただきます。その後、その星でオリジナルの星座と、それにまつわる神話(エピソード)もつくります。

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    2017/09/09

    【星空カフェ】定員に達したため、募集終了します

    9/17・18開催予定の星空カフェ、および星空ビールスタンドは、定員に達しましたので募集を終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。なお、当日ご参加いただけるのは、事前にお申し込みいただいた方のみとなります。当日券はございませんので、ご了承くださいませ。

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    2017/08/26

    9/17(日)・18(祝)開催決定!「星空カフェ」

    大変お待たせしました。「星空カフェ」の詳細をアップしましたので、こちらからご覧ください。

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    2017/08/14

    公式サイト更新情報

    以下の情報に変更がありましたので、本日アップデートしました。・アーティストページ、展示時間表記の変更・島内作品マップ(PDF)の情報更新

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    2017/08/10

    島内作品マップ(PDF)できました!

    たくさんのお問い合わせをいただいておりました島内作品マップ(Ver.1)をアップしました。島内のどこにどんな作品があるのか、こちらをご確認ください。随時アップデート致します。http://space-art-tanegashima.jp/pdf/map.pdf

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    2017/08/04

    台風による一時営業停止について

    台風5号の接近により、8月5日、6日の展示ならびにインフォメーションセンターの営業を停止させていただきます。また、すべての制作会場も閉鎖しますのでご了承くださいませ。種子島に来島中のお客様は、なるべく外出を控え、くれぐれもご注意くださいませ。

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    2017/08/04

    CGアートコンテストCOSMO‘17

    毎年全国からたくさんの応募をいただく「CGアートコンテストCOSMO」。今年も募集がスタートしました。今年のテーマは「宇宙と生物」。皆さんのすばらしいアイデアをぜひ形にしてご応募ください!たくさんのご応募をお待ちしています。

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    2017/07/14

    公式ガイドブック、7/21(金)発売!

    美術出版社発行の「種子島宇宙芸術祭公式ガイドブック」が、7/21(金)より書店・Amazon等で発売となります。Amazonでは、現在ご予約承り中。1冊1,000円(税込)です。

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    2017/07/12

    【参加者募集】おハながらート・プロジェクト(紋切りワークショップ)

    この夏は、アートにたくさん触れるチャンス!参加アーティスト佐竹宏樹による「おハながらート・プロジェクト(紋切りワークショップ)」ワークショップ参加者を募集します。折り紙を折って、ハサミでチョキン!色んなカタチの紋切り型を作って作品をはなやかに彩ろう!

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    2017/07/07

    2017年度の公式ポスターが完成!

    2017年度の宇宙芸術祭ポスターが完成しました。今年のテーマは「宇宙とコラボレーション」。西之表市・中種子町・南種子町の「とある場所」×ロケットのコラボレーションが実現しました。黄色いポスターに写っているヤギは、宇宙芸術祭の専属アイドル「ミナミちゃん」です。

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    2017/07/05

    フリーペーパー「うちゅげい通信」創刊号を公開!

    種子島宇宙芸術祭の公式フリーペーパー「うちゅげい通信」が完成しました!宇宙芸術祭専属アイドル(!?)ヤギのミナミちゃんが表紙の可愛らしいデザイン。創刊号は、宇宙芸術祭の見どころやアーティストのインタビューが掲載されています。今後島内各所で配布しますので、ぜひお手にとってご覧ください!

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    2017/07/05

    公式サイトがリニューアル!

    種子島宇宙芸術祭公式サイトをリニューアルしました。2017年度のテーマは「宇宙とコラボレーション」。アーティスト・イベント情報を中心に情報をアップしました。

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    宇宙こどもミュージアム(鹿児島市)

    宇宙芸術祭の関連イベント「宇宙こどもミュージアム」が鹿児島市内のドルフィンポートで開催されます。会場には無数の光がとびかい、惑星を自由にあやつれる ような、これまでにないふしぎな体験がまっています。 世界初の3Dオーロラ体験もあるよ。こどもから大人まで、 宇宙を身体で感じる新感覚のミュージアムへ、 どうぞおこしください。

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    椿昇

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    ミラーボーラー

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    中村哲也

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    常設展示01「GT8215「世阿弥」2017」

    作品名『GT8215「世阿弥」2017』この作品の中央にあるオブジェは、数多くのワイヤーによって吊り下げられ、空中に浮かんでいます。オブジェを浮かせているのは、ワイヤーにつながるおもりの重力によるものです。

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    開発好明

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    千座の岩屋スーパープラネタリウム 2017

    「MEGASTAR II」による星空と音楽を組み合わせ、千座の岩屋の風穴洞の なかで巨大なプラネタリウム投影イベントを行います。大自然が作りあ げた造形美と、最新鋭技術がもたらすプラネタリウム映像の出会いに よって、体験したことのない世界に包まれます。

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    100人先生 in 種子島大学

    「種子島大学」というのは架空の大学です。地域のみなさんが気軽に参加して、交流の場がひろがってゆくことを目的に、2015年に開校しました。毎回さまざまなジャンルの先生が「ちょっと自慢できること」をテーマに、期間中毎週末、種子島のどこかで「100人先生」講座を開催します。詳細はFacebookにて!

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    常設展示02「ペットボトルロケット」

    作品名「ペットボトルロケット」プレイベントで「ロケット祭り」に登場したペットボトルロケットが再登場します。障害者支援センターこすもの協力を得て、リサイクルされたペットボトルをすべて一新し、夜間はライトアップされ、「風の街」に復活します。

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    星空カフェ

    ※9/17・18開催予定の星空カフェは、定員に達しましたので募集を終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。なお、当日ご参加いただけるのは、事前にお申し込みいただいた方のみとなります。当日券はございませんので、ご了承くださいませ。

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    「古代文化と宇宙芸術展」~港千尋「洞窟へ」心とイメージのアルケオロジー~

    星空が人類の文明の発達に与えた影響から芸術の出発点を考察した港千尋による、古代文化から宇宙芸術につながる関係をさぐる写真展。インドネシア・スラウェシ島における洞窟絵画と、種子島で出土した同時代の石器が広田遺跡ミュージアムで出会います。心とそこから生じるイメージとの関係をめぐる考古学的試みです。

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    2017/06/29

    【関連イベント】宇宙こどもミュージアムのお知らせ

    宇宙芸術祭の関連イベント「宇宙こどもミュージアム」が鹿児島市内のドルフィンポートで開催されます。会場には無数の光がとびかい、惑星を自由にあやつれる ような、これまでにないふしぎな体験がまっています。 世界初の3Dオーロラ体験もあるよ。こどもから大人まで、 宇宙を身体で感じる新感覚のミュージアムへ、 どうぞおこしください。

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    千田泰広

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    常設展示03「雲になる日」

    作品名「雲になる日」2015年度国民文化祭参加作品。地域の住民参加による巨大な日光写真を展示します。2015年度の制作・展示の様子はこちら

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    木村崇人

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    小阪淳

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    常設展示04「宇宙図」

    作品名「宇宙図」( 制作:「一家に1枚宇宙図制作委員会」) 宇宙図は、2007年の科学技術週間に配布された、宇宙の起源から現代に至るまでを概観できるポスターです。正式名称は、「一家に1枚 宇宙図」。

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    佐竹宏樹

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    藤本直明+ 中田ナオト

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    筑波大学芸術専門学群デザイン専攻

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    ワークショップ「星空スコープ」

    身近にある日用品を材料に、ミニプラネタリウムを作るワークショップです。いろとりどりの自分だけのプラネタリウムを作ってみよう!

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    2017/05/17

    2017年度・全招待アーティスト発表!

    2017年度の招待作家は以下の11組のアーティストとなりました。

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    2017/05/01

    「宇宙のタネ」プロジェクトが公開されました!

    「宇宙のタネ」プロジェクトとは? 2017年8月5日から、種子島を舞台にした宇宙と芸術の新しい芸術祭が始まります。 日本で唯一の大型ロケット発射場がある「宇宙の島」種子島は、豊かな自然や食文化、古い歴史のある島でもあります。種子島宇宙芸術祭の開催をきっかけにして、この島でさまざまなチャレンジを考えている人たちがいます。そのような人々の宇宙への夢プロジェクトを応援してください。

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    くろしおの芸術祭(西之表市)

    西之表市商店街を舞台に、大人も子どもも一緒に取り組んで、木片に魚の絵柄を描き、組み合わせて商店の壁に大きな魚が登場したり、街のなかにアートベンチを設置して、街の賑わいを作り出しています。継続的に行われてきた、アートを活用した商店街の活性化プロジェクトが今年も開催されます。※開催時期・会場については決定し次第こちらのページで公開します。

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    日曜マルシェ+宇宙芸術

    種子島で活躍するクリエイターのグループが定期的に開催している「日曜 マルシェ」に、宇宙芸術祭がコラボレーションしてイベントを行います。作品展示やワークショップ、作品即売会、模擬店など、楽しい企画がたくさん登場します。日時・会場などの最新情報は、種子島元気ネットワーク公式Facebookページをご覧ください。

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    CGアートコンテストin種子島(中種子町)

    毎年全国からたくさんの応募をいただく「CGアートコンテストCOSMO」。今年も募集がスタートしました。今年のテーマは「宇宙と生物」。皆さんのすばらしいアイデアをぜひ形にしてご応募ください!たくさんのご応募をお待ちしています。

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    2017/04/08

    開催予告イベントのお知らせ

    5年間にわたるプレイベントを経て「種子島宇宙芸術祭2017」が開幕されます。わが国で最大規模のロケット打ち上げ基地を有する種子島で、宇宙をテーマにさまざまなアートプロジェクトが展開されます。この夏から始まる「種子島宇宙芸術祭2017」の全容をご紹介するイベントです。

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    2017/03/31

    2017年度種子島宇宙芸術祭日程について

    2017年度「種子島宇宙芸術祭」の開催日程が決定しました!

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    2017/02/10

    「宇宙のタネ」プロジェクト募集のお知らせ

    ◆「宇宙のタネ」プロジェクトについて 古くは鉄砲伝来の地、近年では宇宙開発の最前線として知られる“種子島”の全島で、本年より「宇宙」をテーマにしたアートプロジェクトやイベント「種子島宇宙芸術祭」が始まります。人類はなぜ芸術に目覚めたのか? 宇宙の成り立ちや生命の誕生など、私たちにとって大切なテーマを探る芸術祭です。 種子島宇宙芸術祭のコンセプトの一つに「みんなでつくる芸術祭」をめざすことにしています。体験型作品やワークショップの開催など、多くのプログラムが提供されてオープンな芸術祭を構成します。そのなかで自分たちも芸術祭の仲間として参加したいと思う方々のために、参加できるチャンネルを用意しました。 豊かな大自然と歴史のある種子島を舞台にして、未来を見つめる新しいプロジェクトをいっしょにやってみませんか?

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    2017/02/01

    【緊急予告! 】宇宙芸術祭クラウドファンディング プロジェクト参加募集のおしらせ

    本年より開催される「種子島宇宙芸術祭2017」で、実行されるプロジェクト企画を募集します。エントリーしていただいたプロジェクトは、クラウドファンディングサイト「A-port」内において、「種子島宇宙芸術祭プロジェクト募集」で公開され、全国より支援者を募ります。

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    2016/11/18

    プレイベント2016 会期終了しました

    平成28年度の「種子島宇宙芸術祭プレイベント」は、11月14日(月)をもって、本年度のプレイベントを終了しました。各会場にお越しくださった来場者の皆さま、まことにありがとうございました。また、プレイベントにご協力くださった種子島の皆さま、たいへんおつかれさまでした。なお、関連イベント「くろしおの芸術祭」(西之表市にて開催)は、11月23日まで引き続き開催しております。ぜひ足をお運びください。(詳細は随時関連イベントページにアップします。)

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    2016/11/15

    くろしおの芸術祭(西之表市)11/15~23まで開催!

    6年目を迎えた「くろしおの芸術祭」。今年のテーマは「ひと・まち・歴史、商店街の物語」。皆様のお力を借りて、癒しの街を創造します!お魚アート、アートベンチに加え、新しく、商店街のお店をPRする壁ギャラリーも製作します。多くの方々が、種子島、西之表市のまちづくりに参加して頂けると嬉しいです!詳細はこちらのページに随時アップしていきます。

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    2016/10/18

    【速報】CGアートコンテストイン種子島COSMO‘16受賞者決定!

    CGアートコンテストイン種子島COSMO‘16受賞者が決定しました!入賞者は、以下の皆さんです。おめでとうございます!

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    2016プレイベント開催概要

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    2016/10/06

    【情報更新】11/11(金)~14(月)開催!スーパープラネタリウム”MEGASTAR”イベント「星の洞窟」

    開催情報を更新しました!2015年のプレイベント「岩屋の星筐」で大好評を博したスーパープラネタリウム「MEGASTAR」が、今年も宇宙芸術祭プレイベントに登場!昨年度のコンサート形式から、がらりとカタチを変え、今年度は回遊形式(インスタレーション)での展示となります。開催時間内のお好きな時間に、プラネタリウムが投影された洞窟内を自由にご鑑賞いただけます。また、年齢制限もございませんので、お子様とご一緒の鑑賞も可能です。

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    2016/09/20

    【参加無料・お申し込み不要】「宇宙×芸術による文化・地域振興シンポジウム~種子島宇宙芸術祭2017~」

    「日本で宇宙に一番近い島=種子島」を舞台にした新しい芸術祭「種子島宇宙芸術祭」(2017年スタート)に向けて語り合うシンポジウムを開催します。種子島出身アーティスト、芸術による地域振興の専門家、宇宙飛行士らの多彩なゲストを迎え、種子島での宇宙芸術祭の計画や、宇宙×芸術による文化・地域振興の可能性を上映&トークで紹介し、今後を展望します。

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    2016/09/20

    プレイベント2016夏期間終了!

    9月19日をもちまして、プレイベントの夏期間の部が終了しました。ご来場いただいた皆さまには深くお礼申し上げます。さて、次は11月に開催されるスーパープラネタリウム!!「千座の岩屋」の洞窟の岩肌に、MEGASTARによる満点の星空が映し出されます。自然と科学のコラボレーションをお楽しみに!詳細は後日ご案内します。

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    2016/08/07

    【飛び入り大歓迎!】ワークショップ開催のお知らせ

    【本日のワークショップ情報】 8/7(日)14時半ごろより、ロケット祭り会場となる前之峯グラウンドのテントにて、「星空スコープをつくろう!」ワークショップを開催します!

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    2016/08/07

    プレイベント2016スタート!

    いよいよ、8/6(土)より今年のプレイベントがスタートしました!島内の各会場で展示がスタートするほか、8/7(日)より週末はワークショップも開催(8/7(日)のみロケット祭り会場にて開催。8/13(日)以降は宇宙センターの科学技術館にて開催)します。各会場の展示時間・アクセスなどの詳細は、こちらのページにてご確認ください。

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    2016/07/26

    公式サイトオープン!

    種子島宇宙芸術祭の公式ウェブサイトがオープンしました。準備中のページ、関連イベントの開催情報も、順次こちらで公開していく予定です。お楽しみに!

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    2016/07/26

    「CGアートコンテストin種子島」COSMO’16 作品募集のお知らせ

    中種子町では、宇宙をテーマにしたCGアートコンテストを実施します。宇宙を身近に感じるとともに優れたデジタルコンテンツクリエーター及び将来の情報化を担う子ども達の育成を図るため、コンピュータで作成された感性豊かな作品を募集します。2016年度のテーマは「宇宙と生き物」。応募は、小中高校生・専門学校生が対象。応募締切は、2016年9月8日(木)(当日消印有効)。

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    種子島宇宙芸術祭 コンセプト

    「宇宙の島」と呼ばれる種子島で新しい芸術祭が始まります。 芸術祭のテーマは「宇宙」です。それぞれのアーティストが、独自の視点で宇宙 をとらえ、魅力的な宇宙体験が数多く登場することでしょう。「宇宙」のことを考えたら、そのテーマはあまりに大きくて、本質的なことに対 峙せざるを得なくなったという声がアーティストのなかから聞こえてきまし た。宇宙をテーマにするということは、人間であれば誰もが直面する根源的な 問題をとらえ直すことなのかもしれません。種子島は鉄砲の伝来で有名ですが、縄文・弥生時代からの遺跡が残っている古 い土地でもあります。歴史を今に伝える伝統的な風習や踊りの継承、数々の史 跡に触れることができ、おだやかな気候と豊かな自然にも恵まれて、ここは 人々の「生活」が生き生きと感じられるところです。その場所に未来への挑戦と もいえる、わが国の宇宙開発の拠点施設が存在することに運命的なものを感じ ざるを得ません。新しいものと古いものが、時間軸を超えて同居しているのが 種子島なのです。「宇宙」はわれわれが暮らす地球と生命、果てしなく続く時間 について問い直す、重要なキーワードであることがわかります。芸術祭が始まるとアーティストは、島に入り込んで地域の人と協働で活動を始 めます。これまでの歴史がそうであったように、この島で受け入れて、ここから 日本の歴史が変わってゆくような、時代の大きな胎動をアーティストの活躍と ともに、ワークショップやイベントなど芸術祭の訪問者も参加して、みんなで つくる芸術祭で共有してゆきたいと考えています。総合ディレクター 森脇裕之1968年12月24日に撮影された「地球の出」 NASA / Bill Ande

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    スーパープラネタリウム”MEGASTAR”イベント「星の洞窟」

    2015年のプレイベント「岩屋の星筐」で大好評を博したスーパープラネタリウム「MEGASTAR」が、今年も宇宙芸術祭プレイベントに登場!昨年度のコンサート形式から、がらりとカタチを変え、今年度は回遊形式(インスタレーション)での展示となります。開催時間内のお好きな時間に、プラネタリウムが投影された洞窟内を自由にご鑑賞いただけます。また、年齢制限もございませんので、お子様とご一緒の鑑賞も可能です。(A4サイズのPDFパンフレットはこちらからダウンロードいただけます。)

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    作品展示01:河口洋一郎

    作品名「Growth Land」 「Growth : Tendril」 『Growth Land』は、河口洋一郎氏が1983年に発表した作品『Growth : Mysterious Galaxy』を、最新の8Kスーパーハイビジョンの超高精細最新映像として再計算したものです。『Growth : Mysterious Galaxy』は、米国のCG国際学会ACM SIGGRAPH '83 大会にて発表され、世界中からの多くの参加者の大反響を呼んで非常に話題となった記念碑的作品です。

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    作品展示02:木村崇人

    作品名「雲になる日」 2015年度国民文化祭参加作品。地域の住民参加による巨大な日光写真を展示します。2015年度の制作・展示の様子はこちら

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    作品展示03:小阪淳

    作品名「宇宙図」( 制作:「一家に1枚宇宙図制作委員会」)  宇宙図は、2007年の科学技術週間に配布された、宇宙の起源から現代に至るまでを概観できるポスターです。正式名称は、「一家に1枚 宇宙図」。

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    作品展示04:中江昌彰

    作品名「ROCKET」学生CGコンテスト静止画部門 最優秀賞受賞 日常の風景の中に現れるロケット。ありえない風景が当たり前のように見えてくるところが見どころ。

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    作品展示05:高橋士郎

    作品名「宇宙のひも」送風機によって膨らむ空気膜造形シリーズ。巨大なひも状物体が突如芝生広場に出現します。

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    作品展示06:篠田守男

    作品名『GT8215「世阿弥」2017』この作品の中央にあるオブジェは、数多くのワイヤーによって吊り下げられ、空中に浮かんでいます。オブジェを浮かせているのは、ワイヤーにつながるおもりの重力によるものです。

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    種子島について

    東京から、南へ約1,000キロ。JAXA(宇宙航空研究開発機構)の大型ロケット射場「種子島宇宙センター」と、ポルトガル人が伝えた「鉄砲」で有名な島です。本土最南端の佐多岬より南東40キロの位置にあり、一番高い山で282メートルと低く平らで、農地に恵まれた豊かな土地が広がります。南北に細長い形状が特徴的で、北から西之表市、中種子町、南種子町の1市2町に分かれています。人口は約30,000人、面積が約444.99平方キロメートル。全国有人離島の中で5番目の大きさです。 北からの寒流と南からの暖流(黒潮)が交わる場所であり、古くから日本と琉球、中国、東南アジア、西欧を海の道で結ぶ交易の中継地点として重要な役割を果たしてきました。 そのため、種子島はさまざまな文化や人を受け入れ、また、独自の文化を築いてきました。 今から1700年前~1300年前(弥生時代終末期~古代)にかけての集団埋葬墓の遺跡「広田遺跡」から出土された貝製品からは、南海産の貝を素材とした腕輪、首飾り、貝符等があり、その時代から南島文化との交流があったと考えられています。 また、漂着したポルトガル人からの鉄砲伝来(1543 年)、アメリカ商船カシミア号(1885 年)やイギリス帆船ドラメルタン号(1894 年)漂着時に乗組員を救助し、その当時に伝わったとされる海外のものや文化も数多くあります。 戦後になると、南は沖縄や奄美大島、北は日本各地から多くの開拓者が移住してきました。 そして、1969年には、日本の宇宙開発の最先端技術が集結した大型ロケット発射場「種子島宇宙センター」が設立されました。種子島東南端の海岸線に面しており、世界一美しいロケット発射場といわれています。 最近では、シーカヤックやサーフィン、SUP、スキューバダイビングやシュノーケリングなどのマリンスポーツがさかんに行われ、マリンスポーツがきっかけでの移住者もたくさん見られるようになりました。 このように、古代から今日まで、新旧さまざまなものを受け入れ、つないできた種子島は、今では日本でも唯一無二の「宇宙」と「歴史」のロマンあふれる島となりました。 また、種子島は1年を通じて豊かな農産物が栽培・収穫される食材の宝庫でもあります。焼くだけでスイートポテトのような甘みと食感を楽しめる大人気の「安納いも」、きびなごやトビウオなどの新鮮な魚介類、町文化財のインギー鶏を親に持つ「インギー地鶏」、安納いもを食べさせた「安納黒豚」、7月には収穫される超早場米「こしひかり」など、季節ならではの食材を1年中楽しむことができます。 美しい自然と最先端の宇宙技術、豊かな食材、そして何よりさまざまなものを「受け入れる」気質を持つ温かい人々が集まる島、それが種子島です。

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    種子島宇宙芸術祭実行委員会

    主催種子島宇宙芸術祭実行委員会 総合ディレクター森脇 裕之(多摩美術大学准教授)実行委員会会長 名越 修(南種子町長) 副会長 長野 力(西之表市長) 副会長 田渕川 寿広(中種子町長)後援国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)西之表市教育委員会 中種子町教育委員会 南種子町教育委員会協賛三菱重工業株式会社 川崎重工業株式会社文化芸術創造活用プラットフォーム形成事業

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    お問い合わせ

    お問い合わせは、種子島宇宙芸術祭実行委員会 メール:info@space-art-tanegashima.jp まで、 お願いいたします。

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    岩屋の星筐(ほしがたみ)

    種子島の代表的な観光の名所である「千座の岩屋」を会場にして、2015年度種子島宇宙芸術祭プレイベントでは、プラネタリウムのスペシャルイベントを開催しました。 千座の岩屋の内部にある巨大な風穴洞を舞台にして、プラネタリウム「MEGASTAR-II」が星空を、自然石の岩肌に投影し、そのなかで雅楽の笙演奏が繰りひろげられるイベントでした。タイトルの「星筐(ほしがたみ)」とは造語です。花を摘む容れ物である「花筐」から着想して、遠く宇宙からの星々をこの空間に集める様子をイメージして東野珠実さんが名づけました。

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    「黒潮が育んだ古代文化と宇宙芸術展」

    (C)第30回国民文化祭南種子町実行委員会 2015年度は、宇宙芸術祭プレイベントと同時期に、鹿児島県を舞台に国民文化祭が開催されました。期間中、南種子町では、「黒潮が育んだ古代文化と宇宙芸術展」として、2015年春にオープンしたばかりの広田遺跡ミュージアムを会場に、古代文化と宇宙芸術をテーマにした作品展示を行いました。

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    レジデンスアーティスト01:千田泰広

    千田さんは、長野県の山中にアトリエを構えながら、自然と向き合って空間を再構成する作品を得意とするアーティストです。彼の作品では、水や木・石など自然のなかにある基本的な素材が重要で、種子島のプランでは海岸に打ち寄せられている珊瑚礁の小石に着目していました。 千田作品ワールドではとりわけ太陽の光に関して深い関心を寄せていて、かつてない光体験の場が登場しています。

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    レジデンスアーティスト02:木村崇人

    木村崇人さんの作品コンセプトは「地球と遊ぶ」。たとえば重力や地磁気などの物理的な現象や機構を利用して、たのしく遊べる仕掛けをつくり出します。作品で遊ぶと、その背後に作用する地球の存在を再認識する体験につながっていきます。

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    「宇宙人かかしをつくろう」ワークショップ

    国民文化祭のワークショップの取り組みは、こどもにとって親しみのある「宇宙人」がテーマです。南種子町にあるすべての小学校で、全校児童が取り組んだ宇宙人イラストの授業では、宇宙人の姿をイラストで具現化しました。まずは宇宙人の性格を示すチャート図に、自分が思い描く宇宙人の特徴を記入します。そこで得たイメージを手がかりにして、想像上の宇宙人を描きました。チャートは高学年、低学年と2種類あって、いずれも描きあがった宇宙人がしゃべっているようなマンガの吹き出しのように用意しました。

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    ミニシンポジウム「黒潮が育んだ古代文化と宇宙芸術」

    「黒潮が育んだ古代文化と宇宙芸術展」開催期間中にシンポジウムが開かれました。

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    「たねがしま座」完成披露会

    2015年11月1(日)、南種子町の中平小学校の体育館にて「たねがしま座」完成披露会が行われました。昨年の、人工衛星「だいち2号」からの撮影に参加された方々を中心に、南種子町の親子が集まって熱心に鈴木浩之先生の説明に耳を傾けていました。初めて見る「だいち2号」から撮影した衛星写真。食い入るように見つめる子どもたちの表情が印象的でした。

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    100人先生in種子島(種子島大学)

    「種子島大学」というのは架空の大学です。地域のみなさんが気軽に参加して、交流の場がひろがってゆくことを目的に「種子島大学」を開校しました。毎回さまざまなジャンルの先生が「ちょっと自慢できること」をテーマに、毎月1回3講座ずつ「100人先生」講座を開催しました。(2015年度・第1期講座期間は終了しました)

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    CGアートコンテストin種子島(中種子町)

    中種子町では、宇宙をテーマにしたCGアートコンテストを実施します。宇宙を身近に感じるとともに優れたデジタルコンテンツクリエーター及び将来の情報化を担う子ども達の育成を図るため、コンピュータで作成された感性豊かな作品を募集します。2016年度のテーマは「宇宙と生き物」。応募は、小中高校生・専門学校生が対象。応募締切は、2016年9月8日(木)(当日消印有効)。

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    食プロジェクト

    「宇宙×食」の取り組みは、単純に宇宙飛行士が食べる宇宙食のことではありません。種子島の食の魅力を発見・発信・伝承する活動を目的としたプロジェクトです。フードコーディネーターの福留奈美さんが講師をつとめます。第1回ワークショップでは、飲食業・旅館業関係者、特産品開発に取り組む団体をはじめ、食に興味のある一般の方にも集まってもらい、種子島ならではの食材を使ったメニューや特産品開発について意見交換をしました。

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    ミッションin Tanegashima 2014

    東京では宇宙芸術展が盛りあがっている同じ時期に、種子島では第3回目となる芸術祭プレイベントが開催されていました。「ミッション in Tanegashima 2014」というタイトルで、いよいよ芸術祭のパイロットスタディとしてアーティスト・イン・レジデンスが試みられたのです。

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    かまどワークショップ

    2014年度プレイベントではワークショップも開催されています。それはかまどづくりや地元食材を使った料理など、火の使い方を通じて生きる力を学ぶ「火育」のワークショップでした。中平小学校の校庭のシンボル、せんだんの大木のもとで、こどもといっしょに手作りの土かまどをつくったのです。そしてできあがったかまどで、特産品である日本一早いコシヒカリを炊いて、おにぎりをみんなで食べる。 なぜ宇宙芸術で、おにぎりなのか?なかなか理解されにくいかもしれません。いつもの生活の風景と変わらない、これがどうして宇宙芸術なのでしょうか?その答えは作者のつけたタイトル「生命の営みと宇宙」からうかがい知れることができます。

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    星空イルミネーション

    2013年は、みんなの星をつくろうワークショップを行いました。種子島宇宙センターの芝生広場にたくさんの星が光り、幻想的な宇宙が現れます。 星は「種子島宇宙芸術祭」に向けたプレイベントとして、南種子町のこどもたちが宇宙芸術教室の中でつくった作品です。

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    「たねがしま座」ワークショップ

    「たねがしま座」について 宇宙技術開発の進歩によって宇宙からの視点を得たことが、われわれの意識を変革することになり、宇宙芸術の大きな核をなすテーマになっていきました。人工衛星の画像をアート作品に利用する宇宙芸術のプロジェクトが、種子島で開催されました。「たねがしま座」は人工衛星の取得画像を利用して、地上のこどもたちの活動が大地に浮かびあがるというスケールの大きなプロジェクトです。

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    宇宙を平和にするロケットをつくろう

    2012年、種子島宇宙芸術祭プレイベント、最初の「こども宇宙芸術」のテーマは、「宇宙を平和にするロケットをつくろう」でした。ロケットを描く宿題はいつもこなしていますが、宇宙を平和にするとは?こどもたちは考えて、とても興味深い答えを数多く描いてくれました。その中から優秀な作品を原画にして、ロケット祭りに登場させる大きなロケットづくりをしました。合計8体のロケットが完成してライトアップされるなか、ロケット祭り恒例の打ち上げ花火がバックを彩って、大きな盛り上がりになりました。

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